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許されない愛の行方

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何時の時代も、恋の悩みは尽きないものです。

同棲するほどに熱々ぶりのカップルですが、これは許されない愛です。勿論、結婚なんてもってのほか。(嫉妬ではありません)

上手いこと、別れてもらう方法はないでしょうか?個人的には「無理心中」してくれれば、丸く収まると思うのですが・・・

東京都港区台場2-4-8
  「韓国文化放送」と「フジテレビジョン」

東京都港区東新橋一丁目6番1号
  「韓国SBS」と「日本テレビ本社」 

東京都港区赤坂5-3-6
  「韓国聯合」と「TBSテレビ」

東京都渋谷区神南2-2-1
  「韓国放送公社」と「NHK放送センタ」と「中国中央電視台」
   (ここは、三角関係になっているようです)

東京都千代田区一ツ橋1-1-1
  「朝鮮日報」と「毎日新聞」

東京都中央区築地5-3-2
  「東亜日報」と「朝日新聞」と「新華社通信」
   (ここも、三角関係になっているようです)

東京都千代田区大手町1-7-1
  「韓国日報」と「読売新聞」

東京都港区東新橋1-7-1
  「聯合ニュース」と「共同通信本社ビル」

何で、こんな事になっちまったかと言うと、

韓国との仲については、日本最大の広告代理店で芸能界や政界に大きな影響力を持つ電通の元社長が韓国人だからのようです。元を手繰れば、戦後のGHQ占領政策で日本を弱体化させるためでした。
無理やりGHQから押し付けられた相手ですが、付き合っているうちに「本気になってしまった」なのかな?

シナとの仲については、1964年に「日中記者交換協定」というものが両国の間で交わされたのが一つの要因です。
協定によって日本側は、以下の3つを約束させられました。

・日本政府は中国を敵視してはならない。
・米国に追随して「2つの中国」をつくる陰謀を弄してはならない。
・中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げない。

要は、シナの悪口を書かない取り決めを「指切りげんまん」してしまった訳です。チェックのため記者を交換するなどしているうちに「不浄の愛に発展」ですかね?

尚、主要新聞社で「日中記者交換協定」を結んでいないには産経新聞社だけ。

そういう事なので、中韓が大好きな日本の新聞(特に捏造朝日や変態毎日)やテレビ(勿論、NHKも)は、反日野党の安倍内閣ネガティブキャンペーンのお手伝いに大忙しです。なんたって、中韓と官僚とマスコミは安倍首相が「目の上のたんこぶ」ですからね。

哀れな反日マスコミに騙されて、哀れな国民にならないように、気を付けて下さいよ。昨日の国会では、稲田防衛大臣が森友の理事長から6千円の献金があったと炎上中です。NHKのニュースを聞いていて一瞬耳を疑いました。6千万円の間違えか?。

将来、今の子供達から「あの時代の大人は本当にアホだった!!!」と言われないようにしましょう。

本日の一曲

ロビー・ウィリアムズ( Robbie Williams)とニコール・キッドマン(Nicole Kidman)がお色気たっぷりでデュエットしている「Somethin' Stupid/恋のひとこと」です。


by monomoman | 2017-03-15 06:53 | 日々雑感

シルビー・バルタン

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最近は、色々な「かわいい」があるようです。”エロかわいい”、”ブスかわいい”、”キモかわいい”、”キレかわいい ”など等。北海道の方言では”めんこい”もあります。なんだか、「かわいい」の大安売りですね。

私が子供の頃の”メチャかわいい”アイドルと言えば「Sylvie Vartan」でしょうか。団塊の世代より年配さん達の中には、Sylvie Vartanに夢中になっていた方がいっぱいおられたと思いますよ。

シルヴィ・ヴァルタンは、ブルガリア生れ(1964年)のパリ(8歳の時から)育ちで、1961年(17歳)にデビューしています。

私の年代だと、青春時代にヒットした、1968年の「あなたのとりこ」が懐かしです。
でも、やはり「 La Plus Belle Pour Aller Danser(踊りに行く一番の美人)/邦題:アイドルを探せ」がシルヴィにお似合いの曲かと思います。

1963年の舞台で歌っている映像です。体を大きく揺するところがチャーミングと思うのですが、どうですか?


1964年にオランピア劇場でビートルズと共演しています。お互いに絶頂期の頃と思います。ポールが左足を上げて、何だか楽しそうです。
もし、タイムスリップできたら、真っ先にこの公演を観たいものです。

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日本には、1965年(20歳)の時に世界ツアーの一環で来ています。その時に撮ったのが、レナウンのテレビコマーシャルソングの「レナウン・ワンサカ娘」(1961年小林亜星さん作曲)です。私の世代以上の方で、このCMを知らない人はいないでしょう。いゃ~懐かしい。


ところで、レナウンはよくも、まぁ~世界のアイドル「シルビーバルタン」とコマーシャル契約できたものです。しかも、こんな歌(失礼)まで唄わせてしまって。はっきり言ってイメージダウンです。

契約料は高かったでしょうね。でも、これで日本全国、津々浦々までレナウンの名が知れ渡りました。何たって、この歌は子供からお年寄りまで浸透しましたからネ。(私も口ずさんでいましたよ)

これもいい映像です。


これらの映像を「ぜ~んぶ」観てしまったら、若き男性諸君の中には「シルビーバルタンの虜」になっている方もおられるかもです。
ビートルズ世代のオジサン達は、う~ん・・・高校時代の可愛い「ミヨちゃん」を想い出したかな?

by monomoman | 2017-03-02 06:59 | ├音楽